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今更ですが

最近、知人・友人のブログを読むのにハマってます。

心にグッとくるんです。
本当に頑張ってる人のブログ読むと。

Cafe Salon 田井さんのブログ

Yammyさんアシスタントのカオリちゃんのブログ

ありがとうございます。
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出会いが太い絆に育ち、さらには輪を広げていく

いや、今日はホント嬉しい出来事があって、、、、。

Jintaでは沢山のワンダーフルな出会いがあるのですが、
その出会い一つ一つに喜びが伴って、幸せやなぁと感じます。

昨年の3月頃にもJintaにとってとても運命的とも言える、ある夫婦との出会いがありました。
詳しくはかあちゃんのブログで、、、、。

そんな彼らはロス在住でずーっと互いの近況をメールしあう中。
自営という境遇や、年齢も近く、互いに第1子ができたりと、共感するところ多々あって、
もう今や互いをファミリーだと思ってる。
実は4月にも京都に来てて毎日のように会っては親交を深めてました

今日はそんなロスからサプライズが。
なんと、ロスにお住まいのあるご家族が彼らからJintaのことを聞いて、
来てくださったのだ!
奥様は日本人で旦那様がアメリカ人。そしてカワイイお嬢さんが2人。
(この2人のシスターがまたムッチャクチャ可愛い!!)
そして、なんとロス在住のその奥様が京都出身だというから驚きだ。
今日はかあちゃんが休みだったし、お店もバタバタしていてユックリ話せなかったけど、
明日かあちゃんが来るし、会いたがっていると伝えると、快くまた明日来てくれるとのこと。
ああ、やっぱり温かい人たちです!
また家族ぐるみJintaぐるみのお付き合いができるようになればいいなぁというか
そうなれそうな予感があることが嬉しい。

運命的な出会いが太い絆に育ち、さらには輪を広げていく。
しかも太平洋をまたいで広がってるじゃないですか。
なんだか素晴らしすぎる。
もうカフェ冥利につきると言うしかないっ!

出会いと絆・・・・・

人間にとってこれ以上に大事なものが他にあるのだろうか?
と思う今日の出来事でした。

ぶらぶら三条ストリート

今日は日記です。

最近いい天気の時はかあちゃんが息子をつれて店に来ています。
息子のコードネームは「社長」です。(笑
「社長」に面談ご希望の方は天気のよい日のお昼過ぎが狙い目です。(笑

そんなことはさておき、
昨日もいい天気でしたね。
かあちゃんと「社長」もJintaに来てました。

週末のJintaのお昼は結構忙しいので私とスタッフ2名で営業しています。
最近はスタッフたちが本当に頑張ってくれてまして、お客さんの
出入りがよっぽど激しくない限り、スタッフたちだけでサラっとお店を
まわしちゃうようになってきた。

昨日もスタッフ2名でせっせとお店をきりもりしてくれる。
いやぁ、息子の成長も嬉しいですが、スタッフの成長もこれまた嬉し。

それだけじゃない。
「小野さん、よかったらファミリーでお出かけして来てください!」
なんて、嬉しいことを言ってくれるじゃないですか。

これは嬉しかったなぁ。

お言葉に甘えて少しばかり外出して、久々にかあちゃんと息子連れて
カフェめぐりしてきました♪家族でぷらぷら三条ストリートです。
かあちゃんが妊娠して以来、こういう時間を一切とれなかったので、
ちょっとジーンと来た。

貴重な時間を持たせてくれたスタッフに感謝、そしてみんなの成長に万歳☆

深煎り豆のビターなコーヒーは女性向けなのか?

不思議なことである。

Jintaは女性のお客さんがとても多い。
もちろん女性に入りやすい店でありたいと思っているので、
来るだけじゃなく気に入っていただける方も多くホントに嬉しい。

しかし、不思議なこともあるものだ。
世の男子たちにはJintaは女性向けと思われている傾向があるらしい。

なぜだ?
まぁ、Jintaは私が「こんな店に行きたい」って店を作ろう
と思ってずっとやってきてるので、それそのものが
「女子っぽい」と言われたらそれまでではあるが、
決してそんなことはないツモリである。

コーヒーは鮮度に拘って必ず挽きたてを丁寧ドリップで飲めるぞ。

焙煎は西賀茂のコーヒー職人ジェントルさんで選りすぐり豆を
深入りでしつらえてもらってる拘り豆だぞ。

ラテアートみたいな可愛らしいことできないので、
味で勝負してるぞ。というかそれしか出来ない。

ブラック派のコーヒー好きにはマグカップで飲めるお得メニューだってあるぞ。



ランチは具も野菜もごはんも皿メイッパイに盛った、たっぷりご飯だ。

+100円でラージになるが、それなんてもう丼得盛サイズ。

近江牛のテールディナーやテールカレーなんかは完全に男の胃袋のために
作ったメニューだ。

チリコンカンは激辛スパイシーの完全硬派料理。


ワインはリーデルのマグナムグラスでルネッサーンス!(古いか!?)

ウィスキーもあるぞ!スコッチ?バーボン?もちろんある。
(種類は少ないが、飲む人がいるならなんだって置く気持ちはある)

雰囲気だって大工さんと一緒になって自分たちも工事したウッディーナチュラルの
内装で、家具やオーディオもヴィンテージものを配した、流行を追わないJinta流だ。

音楽にいたっては、日中はビリーホリデイやサッチモが歌い、
夜にはレイチャールズやダニーハザウェイがヴィンテージスピーカーから
飛び出してくる。

コルトレーンやビルエバンスがセッションする時もあれば、
トムウェイツが緩~い夜をいっそうマッタリさせてくれることもある。

かと思えば、マディーウォータースやオーティスラッシュが猛々しく男のブルーズを
店内に響かせることだってあるくらいだ!!



これでも「女子っぽい」のかっ?
否、今やこうしたものたちは女子の心を擽っても男子の心を擽ることはないのか?

そういえばビレッジヴァンガードなんかで売ってるロバートジョンスンのポスターを
"カワイイっ"といって買っている女子がいたとTwins小竹親さんが言っていたが、
まさしくそういうことなのかっ?


・・・・・・


いかん、少し興奮しすぎだ(笑

ま、そんなことで男子諸氏にも是非気取らず気軽に大盛ご飯を食べに、
ビターなコーヒーを、ウィスキーを飲みに来て貰いたいJintaです。

そして、Jintaを気に入ってくださっている女性の皆様、引き続きご愛顧たまわりますよう
お願いいたしまする♪

今から行くわ!!

4月1日ということで
キリよくブログ初めまーす。

さて、昨日は期末ということもあって皆さん忙しかったことでしょう。
Jintaはすっかりユッタリモードカフェでした。

いろんなお客さんと、ゆっくり話せて楽しく過ごせた1日でした。

そんな中でも、特にいいコミュニケーションとれた話。
話は1週間ほど前に戻るのですが、あるミュージシャンから
ちょっとした提案。

「烏丸~木屋町ぐらいの範囲でBluesのイベントやらへん?」

お、いいですね~。
街を音楽で満たしたい。これ私の夢の一つ。
ノリたい気持ち満タン。
だけど、まだ店も軌道にのるところまで行ってないし。
時間がないのよね。
ってことで1週間考えさせてもらったんです。

で、私が今すぐ店以外の企画ごとに動けないということで、
断らざるを得ないと判断。
持ちかけてくれたミュージシャンにメールで趣旨を伝えて、
謝りの電話をした。

すると「ええのええの、とりあえず今から行くわ!!」

フットワーク軽いわぁ~。
すぐに来てくれて、んじゃまぁどんな風にやっていこうかいな?
てな話をしました。

その企画がどうなっていくのかってのはまた後日
ここに載せることになると思うので、今回は割愛。

言いたいのは、やっぱり肝心なことは「会って話す」
ってことの大切さ。

最近ネットでコミュニケーションがかなり取れるようになってきたけど、
やっぱり大事なことは会って話したいもんです。

大事な話、ネットに頼らず「会って話す」を大事にしたいもんです。

そんなことを考えるキッカケをくれた人は
マンボ松本さんです。
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